品川クリニックレーシックについて

品川クリニックレーシックについて

品川近視クリニックは、レーシック専門クリニックで月間症例数は3000を超えていて、イントラレーシックでは、アメリカイントラレース社より世界一と表彰されるほどの実績を持つクリニックです。

1ヶ月の間に何度か検診を受けた人の口コミによると、原因は術後に出るドライアイによる角膜の傷だと言われたそうです。

目薬で対応して、乾いたなと思ったら人工類液をすぐ点眼!一日で1本なくなりました。

その後、ドライアイも緩和してきて、視力は現在2.0だそうです。

別の口コミでは、コンタクトなしで0.03ぐらいの人で本当に対象物1センチぐらいに顔を近づけないと何も見えない状態。

そこで手術を決心して色々なところを調べたのですが、品川クリニックが一番安かったため、決めたそうです。

安さ故、手術件数もダントツで多いとHPに書いてあったのも決め手だったそうです。

他のところが分からないですが、金額は合計で18万8千円(両眼)。

3日の検査や手術、1週間後の検査、3ヵ月後の検査、目薬などの薬、保護用めがね、全ての費用を含めての金額だそうです。

現在も普通にコンタクトやめがねなしでも快適に生活できていて、両眼1.5だそうです。

レーシックの専門クリニックとして人気の品川近視クリニックがシンガポールに進出すると発表しました。

シンガポールのクリニックではレーシックに関する様々な情報が参照できるコンピュータなども設置しているんだとか。

現在は東京、大阪、名古屋で展開していますが、シンガポールのキャピトル・オプティカル社、シンガポール国立眼科センター(SNEC)のSNECアイケア・アソシエーツと合弁事業として、シンガポールに進出することが決まったそうです。

なんでも、レーシックでは海外からシンガポールへの進出は初めてなんだとか。

2012年までに100万人の医療観光客を受入れることを目標にしているそうです。

海外へ進出する背景にはいろんな事があるかもせれませんが、シンガポールでのニーズにも興味がありますね。

日本でも増えてきているようですが、今後の品川クリニックの動向にも注目しています。